小沢健二 19年ぶりの新譜シングルCD 「流動体について」発売

小沢健二さんの19年ぶりとなるCD「流動体について」の発売に、色めき立ってるオザケンファンは多いのでは!?
かくいう自分もその一人ですが、オザケンの文学的感性は健在といった印象で、嬉しくなりますね(^_^)
曲自体は、発売をニュースで知る前に偶然某コンビニで流れているのを聴いて、なんか小沢健二っぽい曲だなぁと思ったら、最後に「小沢健二さんの新曲」とのアナウンスがあって驚きました。
何が驚いたって、新曲というのはまぁそうなのですが、声が当時(20年ほど前ですね)と全然と言っていいほど違っていて、当時はお互い若者だったので、その頃のイメージで今まで来てしまったのかと、ある意味衝撃的でした。
当時のアルバムは今でもよく聴くし、20年ぶりのギャップもむべなるかな。
お互いオッサンになったなあと、別に知り合いでも同窓生でもないけれど、そう思ってしまうほど身近に感じて共感した音楽ということで(^_^;)
とりあえず完全生産限定版らしいので、シングルCDは買わない主義だけど、ここは行っときます(笑)
 
 
 
 
流動体について
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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